About Me
Megumi Onoda aka Zazie
東京生まれ。某ITベンチャーでWebデザイナーやってます。
映画とサッカーがすき。Social Links
What I'm Doing...
- 順調に体重減ってるからって油断して夜ちょっと食べ過ぎたかも>< 3 days ago
- ここ数日松田聖子の80年代の曲があたまんなかグルングルンしとる。聴きすぎたな…。 3 days ago
- そうこうしているうちに10時半かー。はやいな。 3 days ago
- More updates...
-
最近の投稿
Category Archives: Cinema Review
百万円と苦虫女
タナダユキ監督、蒼井優主演『百万円と苦虫女』を鑑賞。 短大を卒業後、就職するでもなくフリーター生活の鈴子は自立しようと家を出るが、ある事件をキッカケに実家生活に逆戻り、そのせいで地元にも居辛くなり「百万円を貯めたら家を出る」と宣言し実行。 人と関わることで痛い目に遭い続けていた鈴子は、彼女なりの処世術として「百万円を貯めては居場所を捨てていく」生活を始める。 鈴子は言う「自分探しなんてしたくない、探さなくたってここにいますから」。
崖の上のポニョ
スタジオジブリの最新作、『崖の上のポニョ』を鑑賞。前評判は賛否両論、環境がどうとか、倫理的なところがどうとか。 正直どうなのよ・・・と思いながらも、やはり「オール手描き」×宮崎駿をメインの目当てに観てまいりました。 映画開始早々から、現実社会が舞台のようで、でもちょっと違和感のある描写が目白押しで「???」となるも?そこここで書かれているような親子で呼び捨て?とかなんで魚なのに髪生えてるの?とか?、そこにこだわっていてはいかん作品なのだと気づいてからは、「ポニョは妖精」「あの現代日本の港町に見える町は未知の島」等々・・・脳内で矛盾や野暮な大人目線から置き換えることに成功。 それ以降は「ポニョポニョ」と楽しめましたよ。おわり。 ・・・というのは冗談で、つづき。(ネタバレあります)









トウキョウソナタ